設問 次の文章を読んで、正しいものまたは適切なものは「〇」を、誤っているものまたは不適切なものには「×」を選びなさい。 不動産登記には公信力が認められていないため、登記記録上の権利者が真実の権利者と異なっている場合に登記記録を信頼して取引をしても、原則として法的に保護されない。 ① 〇 ② × ③ ④